アテニア アイエクストラセラムの全成分と副作用について検証!

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アテニアのアイエクストラセラムにはどんな成分が含まれているのでしょうか?

目のたるみに効果的な成分はもちろんですが、危険な成分などは入っていないのでしょうか?

アイクリームに即効性があるのはいいことですが、入っている成分に問題が無いか気になりますよね?

特にアトピー性皮膚炎の方や敏感肌の方、今までに美容成分で肌トラブルを起こしたことのある方は、どんな成分が入っているのか気になると思います。

アイエクストラセラムに含まれる全成分のご紹介と、副作用が起きる心配が無いのかを調べてみました。

今までアイクリームで肌トラブルを経験されたことのない方も、体調や季節の変わり目などに新しいものを使うと、突然かゆみが出たり赤味が出ることがあります。

新たなアイクリームを使う際は、なるべく体調が安定している時期で、気候が安定している時をオススメしますよ。

アイクリームはたるみの無い美し目元を作るためのものですからね!

アテニア アイエクストラセラムに含まれる全成分

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アイエクストラセラムの外箱の裏面には全成分表が明記されていますが、大変小さな字で印刷されているので見にくいです^^;

ここに全成分をご紹介しますので、美容成分にアレルギーをお持ちの方は該当する成分が無いかチェックされてみてくださいね。

水、ジメチコン、BG、グリセリン、ジグリセリン、ジフェニルシロキシフェニルトリメチコン、スクワラン、イソステアリン酸イソステアリル、テトラエチルヘキサン酸ペンタエリスリチル、オレイン酸オレイル、DPG、ジポリヒドロキシステアリン酸PEG-30、ペンチレングリコール、シクロペンタシロキサン、PEG-10ジメチコン、シトルリン、アロエベラ葉エキス、セイヨウキズタ葉/茎エキス、コメヌカ油、加水分解オクラ種子エキス、キサントフィル、アンペロプシスグロセデンタタ葉エキス、ローズマリー葉油、ニオイテンジクアオイ油、オレンジ果皮油、サフラワー油、フィトステロールズ、水添レシチン、PEG-75、デキストリン、エチルヘキシルグリセリン、キサンタンガム、ステアリン酸イヌリン、ジステアルジモニウムヘクトライト、トコフェロール、塩化Na、フェノキシエタノール

アイエクストラセラムは、敏感肌の方でも使えるような成分を使っているとのことですが、全ての方に合うとは限りません。

万一、使っていて赤味やかゆみ、吹き出物などが出るようでしたら、すぐに使用を中止して、場合によっては皮膚科などの専門医に相談してくださいね。

アイエクストラセラムには「まぶたの痩せ」「目の下の溜まり」「目尻のこわばり」に効果的な成分が含まれています。

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まふだの痩せに効くのは「セイヨウキズタ葉/茎エキス、コメヌカ油」、目の下の溜まりに効くのは「アロエベラ葉エキス」と「シトルリン」、目尻のこわばりに効くのが「加水分解オクラ種子エキス」です。

どれも自然派な美容成分なので、安心して使えるものばかりです。

アテニア アイエクストラセラムに副作用はあるの?

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アテニアのアイエクストラセラムは、アイクリームにしては珍しく即効性があります。

何か普通のアイクリームより強い成分が入っているのでは?と気になってしまいますが、特に問題はありません。

きっと効果の高い美容成分がバランスよく配合されているのでしょうね♪

強い塗り薬でしたら副作用の心配もありますが、アイエクストラセラムは薬ではありませんので、副作用の心配もありません。

ただし!一度にたくさん塗ったからといって目のたるみが早く治るというわけでもありません、

使い方は説明書の通りにきちんと使いましょう!

逆に1回の使用量をケチってしまうと、本来の効果を実感できない可能性があります。

少量でもすごくよく伸びるアイクリームですが、適量を守って使ってくださいね。

実行される方は少ないとは思いますが、アイエクストラセラムに他社のコスメをブレンドして使うことは避けてくださいね。

元々、混ぜて使うことを前提として作られた美容液は別ですが、他社のコスメとブレンドしてしまうと成分が劣化することがあります。

SNSなどで「コスメ同士を混ぜると効果が上がる」という書き込みを拝見することがありますが、基本的にはNGです☆

正しい使い方を守って美肌を目指しましょう(^^)

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