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アイキララは目のたるみにも効果はあるのか?ないのか?

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目のたるみが気になり始めて、まず試してみようと考えるのはアイクリームではないでしょうか?

エステサロンや美容整形という手段もありますが、取りあえず自力でなんとかできないか?と思いますよね?

私自身、目の下にしわができ始めた時は、このまま目の下がたるんでしまうんじゃないか!?と焦って、色々なアイクリームを試してみました。

目の下のしわやたるみを隠すと言われるコスメは数多くありましたが、根本的に治すというものはなかなかありませんでした。

その中でも圧倒的に効果を実感できたのが北の快適工房さんから販売されているアイキララというアイクリームでした。
アイキララ

アイキララは目の下用アイショットクリーム。

文字通り目の下のお悩みに特化したアイクリームなんです。

私のようにしわができてしまったり、目の下のたるみ、クマ、くすみなどが気になる方にオススメのコスメです。

こういったアイクリームに即効性は無いので、あまり期待せずに使っていたのですが、私の場合3週間程度で目の下のしわが消えました!

個人個人状況が違うので一概には言えませんが、比較的早い段階で効果を実感できるアイクリームだと思います。

アイキララは目の下のたるみには効かないの?

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目の下のしわやたるみは、もちろん症状が軽い方が早く改善させることができます。

アイキララの効果も早い方ですと1週間程度で感じる方もいらっしゃれば、3カ月かかってやっと改善できた!という方もいらっしゃいます。

そんな中で「アイキララは目のたるみには効果がない」という口コミもありました。

目の下のお悩みに効果的と言われるアイクリームが効かないの?と思われるかもしれませんが、実はこれは事実でもあります。

たるみが酷く進行してしまうと、セルフケアではどうにも改善できない状況になってしまします。

これはアイキララに実力が無いというよりは、既にアイクリームでのケアの限界を超えた状況にあると考えるべきです。

目の下が激しくたるんでしまうと、脂肪の層が飛び出してきます。

こういった状態になってしまったら、自力でなんとかするよりは専門医に相談するレベルだと思います。

恐らくどんな高額なアイクリームを使ったところで、たるみを改善することは難しいでしょう。

ですから、まだしわの段階で早目にケアしていくことをオススメします。

目元のケアは早く始めれば始めるほど、年を取ってから違いが出てきます。

目の下にしわもたるみも無い状態でアイクリームを使う気にはなれないかもしれせんが、ちょっとの努力が後に大きな違いを生んでしまいます。

アイキララはどうして目のたるみに効くの?

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アイキララはどうして目のたるみに効くのでしょうか?

人の皮膚は年を取ると段々とコラーゲンが減少して痩せていってしまいます。

コラーゲン配合のアイクリームを塗っても、皮膚の内部のコラーゲンはなかなか増えてくれないんですね。

ところがアイキララにはコラーゲンをサポートするMGAというビタミンC誘導体の一種が配合されていて、お肌の内部にコラーゲンを留める働きをしているんです。

一見、ただの白いクリームですが、加齢と共に失われがちなハリと弾力を保つために、MGAが頑張ってくれているのですね(^^)

アイキララに限らずアイクリームは、ビタミンC誘導体が入っているかどうかが選ぶポイントですよ!

一般的にお肌のターンオーバーには28日かかると言われていますが、実はこれは20代までのお話なんです。

30歳を過ぎたら、ターンオーバーには28日プラス年齢を足した数字が日数となります。

例えば40歳の人なら28日プラス40で68日がターンオーバーにかかる日数となるんですね。

ですからアイキララを1ケ月使っても効果がいまひとつ実感できなくても、2ケ月は使い続けて様子を見た方がよいということになります。

目の下のしわやたるみも一夜にして作られたわけではないので、治す時もじっくりと持久戦で頑張りましょう!

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